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山フライパン改良

山での料理道具は、この山フライパン深底を愛用している。先日の涸沢フェスで、山ご飯の講座を受けた際、取っ手が熱くて持てない事態に。

ネットで調べるとシリコンゴムで覆うというのが一般的のようだ。

ということで、やってみた。

シリコンチューブのサイズは内径3mm×外径5mmでぴったり。

長さを合わせて、台所洗剤を一タレチューブに入れて滑らせて入れます。

ちなみに、この山フライパンにぴったりの蓋を教えておこう。

モンベルでぴったり。ちゃんとアルミで軽量オススメです。たまたま持っていて合わせたらぴったり!幸せ感がブワっと来ましたよ。

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