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旧ジャッジシステム

今回群馬国体で行われているフィギュアスケートは、昔ながらの点数付けで行われています。つまりは6点法。正式になんていうのか知りません(笑)
たぶん、この方式で行われるジャッジは国内最後となるのでは?といわれています。この得点方式ですと、一般の方にもわかるリアルタイムで点数がわかって盛り上がります。
「テクニカルメリット、5.6 5.7 5.5・・・・」
「プレゼンテーション、5.6 5.5・・・」
なーんてやつなんで、わかりやすくって会場は盛り上がります。
ただ、新ジャッジシステムとは違いSPで付いた順位が大逆転するということは希になるというところでしょうか。

最後となるかもというとこで、この旧ジャッジシステムでのこの大会、一度体験してはいかがでしょうか。それと、群馬に来ることはこれから先なかなかありませんので。世界の滑りをタダで見てみましょう(笑)
ちなみに男子は織田くん、女子は鈴木さんがトップで明日のフリーをむかえます。太田さんは6位らしいです。

そうそう、写真撮影は不可ですよ。
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COMMENT - 3

-  2007, 01. 29 [Mon] 11:26

ミキティ来なかったのね・・・。
で、どうでしたか?
会場ってやっぱり寒いよね。

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Naka○(管理人)  2007, 01. 29 [Mon] 12:44

ガセでしたねぇ。期待はしていたのですが(笑)
会場は暖房も効いていて暖かいです。コートはいりません。お尻は痛くなりましたが結構快適でしたよ。
とりあえず、織田くんはまわりと違っていました、いろんな意味で。

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-  2007, 01. 29 [Mon] 18:29

暖房あるのならいいですね!
ミキティ来たらもっとホットだったのにね(爆)

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