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橋本敬史使用のメモ帳、家族で流行(笑)

以前あったときに彼が使ってたメモ帳を私も真似をして使っています。それは、無印良品の文庫本ノートです。その名の通り、文庫本サイズで一見すると文庫本、でも中身は白紙。適当なサイズで、たっぷり書けます。何と言っても値段が手頃、147円です。
彼は、これの最初のページに座右の銘が書かれています。この言葉を胸に仕事をしているとのことです。書きませんけど(笑)
彼は描き直しのきかないようにペンを使っています。思いついたアイデアなどをツラツラっと描いているようです。
私は、鉛筆派なので「スケッチでよく使われる鉛筆の芯が入るようなシャープペンみたいなやつ」・・・ながっっ・・・(^^ゞ を使っています。


そんなこんなで、何かというとこれでメモをとるようになりました。

しばらくすると、いつの間にか子供たちもこれを使って「同じぃ」と。とはいえ飽きやすい性格ですので、すでに使っていないような気もしますが(笑)
電子手帳とかが好きな私も、ちょこっとメモするにはやはりこういうアナログなものが便利と思ってしまいます。時間が空いたときにちょこっとスケッチの真似もできますし、結構便利しています。

ま、お薦めですね。薄いのと厚いものがありますが、厚い方を使っています。でも、ネット上にはないようですね。生産終了したのでしょうか。

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COMMENT - 1

ペタシ  2007, 05. 15 [Tue] 23:21

そうそう橋本さんこれ使ってましたね(^^)
自分は携帯のメモくらいで事足りるのでメモを持ち歩く週間がありません。
バッグも持って歩く習慣がないのでたまに持って出かけるとその辺に置き忘れても気づかないので困ります・・・。

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