スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ほぼ日手帳

スケジュール帳にはちょっとこだわりがあったりしています。

仕事柄、スケジュール帳が埋まることなどなく、たいしたことも書き込まれないのはわかっているのですが、単純に「好き」なんですね。

こうなっていなくてはダメ、というのがあるわけではなく、感性で、いい、悪いが決まります。どういうものか、というのを言葉にはできませんが。

んで、PDA、ま、電子手帳を何個か使ったことがあるのですが、そのときの基準も、スケジュール帳がどんな感じかで機種が決まっていました。携帯もそう。ただ、今使っているP905はスケジュールはクソです(笑) 購入当時の盛り上がりでつい買ってしまったというのが事実。その後、F905のスケジュール機能の素晴らしいことにがっかりしました。

年も変わったので、スケジュール帳をどうするか。

携帯は使い物にならない。これだけのために機種変するのもお金がない。

ということで、今年はアナログに戻ろうということにしました。

手帳をいくつか見たのですがイマイチ納得するものがありませんでしたが、ネットでほぼ日手帳というのを発見しました。

文庫本サイズで、開くと閉じることなく開きっぱなしになる。これが良い。

一日1ページ、見開き1ヶ月、1ページ2ヶ月、で構成。

さらには、方眼マットになっているので、いろいろ便利。

ちょっと値段は張りますが、良い感じです。

ちょっとした日記のような使い方をしながらスケジュールを記入しています。現在、何でもかんでも書いていますね。そのうち、書いていくレイアウトも決まってくるかなと思います。

以前は、橋本敬史ご推薦:無印良品文庫本無地メモを使っていましたが、日付が入っている方が、思い出しますし、日記みたいで良いですね。

オプションも用意されています。もう歴史があって、使用者の意見を取り入れながら進化していっています。

都会ならロフトで買えますが、田舎ものは通販のみですね。

現在、1月始まり版は販売を終了しています。この後、4月始まり版がでると思いますので、興味のある方はどうぞ。

ほぼ日刊イトイ新聞 - ほぼ日手帳2009

関連記事
スポンサーサイト

COMMENT - 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。