そういえば、「C」にふれてませんでしたね

明日で3話目となります、「C」

下調べなしでみていましたが、徐々に、なんとなく、わかりつつあります、金融街。内容に関してのことは、薄っぺらな私のところではなく別のところで見てください(笑)

さてさて、んじゃ、何にふれましょうか。

親子の会話だけちょっと。

録画してあった1話を見始める。

「あ、これ、橋本さんがやっているやつ?」

「そ。」

冒頭、牧田直也 登場

「うわ、これ橋本さんっぽいね」

へぇ・・・そう感じるんだ。ま、確かにそんな印象だね。

井種田 登場

「あ、この人の声、伊良部一郎だよ」

「えええええ(;゚д゚)ェ. . . . . . .」

Q 登場

「このこ、かわいい!! 鹿なのかな??シカ」

あ、ホントだ、シカかも。へぇよく見てますな。

三國壮一郎 登場

「わ・・・・普通ぅだぁ。これ橋本さんっぽくないなぁ」

ま、たしかに違いますけど

真坂木 登場

「あ、この人の声は、薬売りね」

「エ━━━(;゚д゚)━━━・・」

わからんかね?

なんていいながら、1話終了。

「なんか、最初出てきた人以外は、なんか普通のキャラだね、ふつうぅ~~~」

あらま、内容ではなくてキャラですか(;^ω^)

ってなことで、すでに中学生レベルであっても「橋本敬史」のキャラは強烈な個性として認識されているようだ。化猫、モノノ怪の時に狙った、ふとチャンネルを止めてしまうインパクト。真新しい効果、色遣いもそれに貢献しておりましたが、それと何か今まで見たことの無かったキャラクターの魅力も大きかったように思われる。

そういう点では今回は弱い印象だ。

子供たちはとりあえず、ストーリーではなくキャラから入るんだなということが気づかされた。ま、1話目であるし、導入回なので見るところはそこになるのだろう。

「真朱って、こういうキャラだったの?OPの印象と違うなぁ」が2話目の感想らしい。

明日は3話目。

楽しみ楽しみ。

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